MINMIで、大好評のオリジナルブレス
「十三仏ブレス」のNEWバージョンを作成しました〜!!
十三仏ブレスは、人が亡くなってから33回忌までの仏様の梵字をビーズに彫刻したブレスです。
定番の水晶バージョンから、今回は新しく!「ディープアメジスト」を使用して作りました!
数量限定です。
十三仏 虹の架け橋ブレス ディープアメジストバージョン 1 税込39,000円
魂が安息する、深い深い紫色のアメジストで作りました。
十三仏 虹の架け橋ブレス ディープアメジストバージョン 2 税込39,000円

一見、黒い石に見えるくらい濃い紫色のアメジストです。
着画

日に透かして付けた感じ
このブレスを作ろうと思い立って、半年くらい石を集めてました。
このディープアメジストに彫刻をしてもらって、やっとこさ完成しました。
納得のいくブレスに仕上がりました(≧▽≦)
これを付けてみたらね。
心の奥に染みこむような波動があって、泣きたくなりました。
十三仏の慈愛を感じました。
これはすごくいいです!(≧▽≦)
慰霊になるし、疲れた自分の魂さえ癒します。
十三仏ブレス 意味
このブレスを作るきっかけは。。。。
姉が亡くなった時や親友が亡くなった時に、深い悲しみに何も手が付けられなくなりました。
私の祈りは届いているのか?死後の世界で幸せになっているのか?と心配になり、デイリー付けできて、亡くなった大切な人やペットを供養できるブレスはできないかと考えたことから完成しました。
大切な人や愛するペットが亡くなった時、深い悲しみにどうしていいかわからなくなります。
残された自分が、故人の為に何か自分にできることはないかと考えました。
そして、死を受け入れ、祈りを捧げるブレス、付けることで故人の供養になり、幸せな死後を迎えられるものを作れればと思いました。
そこで出来上がったのが、こちらの「十三仏 虹の架け橋ブレス」です。
亡くなった人の冥福を祈り、死者に対して功徳を手向(たむ)けるのが追善供養といい
お葬式が終わったから初七日から七日ごとに四十九日まで行われるのが中陰供養といいます。
その後の百か日、一周忌、三回忌、七回忌、三十三回忌が年忌供養になります。
これらの供養は全部で十三回行われることから、供養の守護として仏様が決められています。
それを十三仏といいます。
霊は、亡くなってからそれぞれの仏・菩薩を巡って、その徳をいただくとされています。
さらにその徳を、生きている私達に授けながら極楽浄土に行くと言われています。
十三仏 虹の架け橋ブレスは、亡くなった方の供養だけではなく、付けている自分も徳を授かり、元気を出して日常生活をまい進できるブレスになります。
ずっと作りたいと思い、ひとつひとつの仏のビーズを国内で彫刻してもらいワンオフで作りました。
MINMIの完全オリジナルです♪
阿閦如来(あしゅくにょらい)の梵字が一番難しくて、大変でした。
十三仏
初七日 不動明王(ふどうみょうおう)
二七日 釈迦如来(しゃかにょらい)
三七日 文殊菩薩(もんじゅぼさつ)
四七日 普賢菩薩(ふげんぼさつ)
五七日 地蔵菩薩(じぞうぼさつ)
六七日 弥勒菩薩(みろくぼさつ)
七七日 薬師如来(やくしにょらい)四十九日
百か日 観音菩薩(かんのんぼさつ)
一周忌 勢至菩薩(せいしぼさつ)
三回忌 阿弥陀如来(あみだにょらい)
七回忌 阿閦如来(あしゅくにょらい)
十三回忌 大日如来(だいにちにょらい)
三十三回忌 虚空蔵菩薩(こくうぞうぼさつ)
三十三回をもって、「弔(とむらい)い上げ」とされます。(下の写真は水晶バージョン)
十三仏を繋ぐのにカット水晶を使用しています。
ブレスのサイズは
S 16.5cm M 17cm L 17.8cmです。
付けると、ひーんやりとした霊波動から、じわじわと温かくなって、心に・魂に・清らかな仏様の力が染みわたるような感じがします。
不思議とピタリとフィットする感じを受けます。(感じ方には個人差あり)
すみません!
1番完売しました!

欲しい方はお早目に〜♪